koihaouka’s blog

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

前例どおりに綱渡り

弊社では。

賞与の支給が、6月中にあるのですが。

 

なぜでしょうね。

支払う社会保険料が増えてしまいます。

 

──もしや、そのほうが。

老後に手厚い施しを受けることができるから、と言う。

 

上からの、余計なお世話なのでしょうか。

いやぁ──年金なんてアテにならねぇっちゅーに←

 

今や、資産の構築は各々に任される時代になったと言うのに。

支給されるか不透明なところにただ吸われていくことで『安心』する──なんてお花畑な思考回路、わたしは持ち合わせていないのですよ。

 

代わりは幾らでもいますし。

その席すら少しずつ減らされていってるのですから。

 

自活を求めているのか、養う気でいるのか。

その点がハッキリしない──それどころか。

 

上が「あちらに任せたからいいだろう」と。

個人の意思とは無関係に天引きしていくシステムに甘んじている──と言う状況が。

 

なんだか、気持ち悪いなぁって思うのでした。

──え、嫌なことでもあったのか?

 

いいえ、逆ですよ。

寧ろ、いい日でした。

 

だからかも、しれません。

今日はそんな気分なのです──嗚呼、やっと。

 

やっとですよ。

明日から、7月です。

清算しましょうそうしましょう

訳あって、昂っております。

どうしましょう、明日も平日なのですが。

 

すごく、楽しみにしていることがありまして。

いま、ものすごーっく、テンションが上がっているのです。

 

長かったなぁって思います。

僕の自業自得に、漸く──これで、決着を付けられます。

 

僕だけで生まれて、生きて。

そして死ぬ分には。

 

別に、なんともなかったお荷物で。

寧ろ心身を鍛えるモノとして最上のモノと。

 

言ってもよい代物ではあったんですが。

僕としてはかなり遺憾なことに。

 

──僕より後に死ぬ確率が低く。

僕の背負っている荷物を置いたら代わりに背負おうとして自滅するような存在がいることに気付いてしまってですね←

 

そう言うことなら話は別、でしたので。

えぇ、さっさと片付けることにしたわけなのでした。

 

そして明日、漸く片付きそうです。

予定では、年度末までに片付ける予定だったのですけども。

 

案外、早々と片付きそうで。

僕としては──ちょっと、自分の執念深さにドン引きしているくらいなのですが←

 

まぁ──これで少しは。

身軽になりますかね──と、すると。

 

気を付けないと、いけないことがあります。

急に身軽になった人と言うのは。

 

何をしでかすか、分かったモノじゃないのです。

自殺するリスクの高いかたとは死なない約束をすることは、それが理由でもあります。

 

自身を手にかけようとするときに、その約束が過ることで。

完全ではないですが、踏みとどまることができるように。

 

──わたしも、ですよ。

えぇ、一人称が安定していないので「僕」とか「わたし」とか使ってしまってますが←

 

もう、この自業自得な件に10年弱費やしたのです。

それが終わったときの身の軽さを考えたら──もう。

 

何もしなければ、地に足が付かなくなって。

戻ってこないんじゃないかって──そう思えてくるんです。

 

なので、先手を打っておきました。

今の僕には、生きていることでできることと。

 

やりたいことが、わんさかあります。

それらをこなすための計画も、整えてしまいました。

 

今までは、過去に現在を決められていましたが。

これからは、未だ来ない日々を思い現在を決めることができます。

 

それは、少々。

わたしには畏れ多いほどに満たされすぎたモノに他ならず。

 

ときに「あぁまた空虚にしちゃえ」と魔が差すやもしれませんが。

そのときは──原則として、今日を思い出すことにします。

 

1つの過去にけじめを付ける日。

そして、到達したい未来へ向かうべく今を選択し続ける日を。

 

──あぁ、楽しみです。

明日は生きている筈です。

 

じゃないと、死んでも死に切れませんから。

例え隕石が心の臓を貫通しようとも──明日は必ず過去の因縁に。

 

決着を、付けるとしましょう。

黒鍵と葡萄酒と麻婆と

えー、日頃より。

大変お世話になっております。

 

ブログ主のバロックと申します。

突然の文体変更、恐れ入ります。

 

別に、わたしは死んではおりません。

墓の前で眠ってなんかいません──このネタ分かる人もう希少かしら?←

 

まぁ、千の風になってなんて。

最近、めっきり聞かなくなりましたから──ん、んー

 

こほん。

で、なのですが。

 

前の前の職、塾講師だったので。

当然、拠点としている教室があったのですけども。

 

そこ、貸店舗になってましたので。

ご報告申し上げます──えぇ、本当に。

 

腹が捩れるだけ笑いました。

仕掛けた甲斐があったと言うモノです。

 

契約上の問題があって。

経営管理が杜撰だったのを労基署へ暴露した甲斐があったと言うモノです。

 

転職活動を成功させて、残っている塾生には(ごにょにょな)事情を(相手の益になる範囲で)説明し。

わたしの代わりに引き込もうとしている同僚にどれだけ黒いかを説明し。

 

転職したのちに労基署に動いてもらい。

本部からは「支払い損ねていた報酬」とか言う慰謝料を利子付きで振り込んでもらう、と言うことをしました。

 

そのうち、新型コロナウイルスが流行りだし。

評判を落としていた件の教室の上司が馘になり。

 

あぁ、これは教室が貸しテナントになるのも時間の問題かなぁ。

なんて思っていたのですが。

 

どうやら、目論み通りだったご様子。

とっても、面白い事件でした。

 

そのときの上司が馘になった時点で。

わたしの中では決着がついていたのですけども。

 

さらに、教室がなくなったことにより。

思わぬご褒美をいただけたようで。

 

えぇ、恐悦至極ですわ。

今年は面白いことばかり、起こりますね。

 

──それにしても。

わたしの当時、受け持っていた塾生は。

 

しっかりと、わたしの言う通りに。

他の塾に引っ越ししてくれたでしょうか。

 

あの後、わたしの仕掛けにより。

内部では兀庵普寧状態だった筈なのですが。

 

年頃の子だと、そう言う影響をモロに受けますから。

間接的でも──どうしても、です。

 

……と、書いた辺りで。

思考整理が上手く行ったからか、だんだんと。

 

全てを終えた計算問題のように。

どうでもよくなって、きちゃいました。

 

なので、この話については。

この辺で、お開きにしておくとしましょう。

 

次、この話をすることは。

決してないとは言わずとも──当分、ないと思います。

 

ここまでご笑覧いただき、ありがとうございました。

では、また明日。

開拓者かく語りき

前に。

こんなツイートを見かけました。

 

 

素晴らしいですね、この考え方。

「知識が足りないので生きてて楽しい」と言うのは。

 

足りないからこそ、見えない世界と言うのがありますし。

知識がある人から見れば当たり前のことが当たり前ではない、と言う場にいられると言うのは。

 

それなりに、刺激的で。

快いと思えたら、この先も快いと思えるのだろうな──と。

 

……ところで。

これは、『知識が足りないままでいたほうが生きてて楽しくなる』と言うこととイコールではないですよね。

 

それなら、生きている意味がありませんし。

考えることための機能を人類が保持している意味を1つ分、なくしていると言えます。

 

ここには「だから⚪︎⚪︎」と言う文言が付加されます。

決して結論で終わることはありません──そしてまた。

 

『⚪︎⚪︎だから××だ』と言う文言がくっつき。

「だから△△」と、生きている限りずっと続きます。

 

人は知ることで、知らないことを知り。

知らないことを知ることで、新たに知る生き物だからです。

 

──と、言うことで。

わたしはこのツイートについてあれこれ言及したのち。

 

これで、〆ていますので。

至極珍しい形式ですが──貼り付けることで、紹介しておきたいなと。

 

 

本日は、この辺にしておきますね。

すぃーゆーねくすとたーいむっ

AはAでも

こんなことがありました。

とある会社に電話連絡をしたところ。

 

わたし「かくかくしかじかで」

向こう「あのねぇ、担当がいま不在ですからぁ、こっちとは別にFax送ってほしいんですけど」

わたし「はい、ではお送りします」

向こう「Fax番号分かりますかぁ?」

 

……と言う。

なので調べたFax番号を伝えて絶句させておいたわけですが←

 

それが、別にお電話を差し上げたところ。

こんな感じに、なりました。

 

わたし「(上と同様に)かくかくしかじかで」

向こう「(落ち着いたトーンで)はい」

わたし「よろしければ、お願いできますでしょうか」

向こう「(促すように)──はい」

わたし「ありがとうございます。何とぞ、よろしくお願い申し上げます」

向こう「──こちらこそ、よろしくお願い申し上げます」

わたし「では、失礼いたします」

向こう「(一拍置いて)失礼いたします」

 

……と。

前者のほうは、かなり横柄な印象を受けました。

 

客に向かって「あのねぇ」もそうですが。

「Fax番号分かりますかぁ?」と言うくらいなら最初から言えばいいのです。

 

非常に、残念な印象を受けました。

金輪際その店には立ち寄りません。

 

一方で。

後者のほうについては、言葉少なではあったものの。

 

話しをしてもよいと思わせるような。

落ち着いたトーンで相槌を打っていただけるので。

 

スルスルと、話したい内容が出てきましたし。

こう言ったかたは客の見定めに長けていることが多いため──こちらも弁えた対応ができたように思います。

 

えぇ、本当に。

電話応対でこんなに違うモノなんだなと思います。

 

格の違いと言うモノを、体感できた──とても。

とっても、印象深い、出来事でした。

エレイシアを思い出す

研修に参加したときに。

「自分の住む自治体では市立中学でも給食が出ない」と言うかたに出会いました。

 

なので、お弁当を毎度作っては。

子どもを見送っている、とのことでして。

 

へぇ、そんな自治体があるのかぁ。

なんて、思ったモノです──こちらでは、そう言うこともないわけですけども←

 

──こほん。

給食ですが、わたしは中学までそうでした。

 

国立や私立に行けばまた、違ったのでしょうけども。

そのまま近いところに進学したかったので、市立に進んだんですよね。

 

と、言うことで。

いつも、給食のたびに。

 

多めに装ってもらって。

食べ始めては──また、お代わりをすると言う。

 

そんな、給食の食べ方をしておりました。

……今と大して変わってないですね……バイキング形式でも何回も食べに行きますし←

 

特に、目玉と言えば。

やっぱり──カレー、でしょうか。

 

恐らく、わたしがカレー好きであることについては。

同級生なら誰もが知っていたと思います。

 

豚肉がゴロッと入った、ミルキーでありながらスパイシーな味わいの給食のカレー。

まぁ、大好きでしたねー

 

なので、最初の時点で。

「大盛りで」とお願いしていました。

 

ご飯も、大盛りにしてもらって。

それで──食べ終わり次第、また行くと言う←

 

……思えば給食って。

実質、バイキング形式ですよね。

 

だって、残っているモノは幾らでも食べていいわけですし。

全員が全員、わたしのような大食いではないのですから。

 

大抵、残るし。

残ったら、捨てられちゃうんですよね。

 

もったいないじゃないですか。

ホテルで朝食を摂るときにも思うのですけども。

 

「こんな補充してるのに余ったら捨てるだろうな」と思うと。

いっぱい食べたく、なっちゃうんですよね。

 

それと同様のことが。

給食の時間に起こっていた気がします。

 

なので、幾らでも食べました。

時間がもう2倍あれば、等倍分食べていたと思います。

 

汁物は冷め易いので、さっさと食べ終えて。

またすぐに熱々のモノを補充……なんてこと、よくやったなぁと。

 

あと、牛乳もそうでしたね。

こればかりは、じゃんけん大会が開催されましたっけ。

 

なぜかそうなると、大抵。

わたしが勝つのですが──今ではよく負けるんですけど、なんででしょうね←

 

きっと、どこかで運を使い果たしたのでしょうけども。

その話については、今回はいたしません←

 

──今では、どんな給食のメニューがあるんでしょう。

それと、器毎に予め盛ってたりするんでしょうか。

 

それだと、調理員さんがたが大変だろうなって思いますけども。

どうなんでしょう──それこそ、自治体に依りますかね。

 

──ところで、皆さんには──あなたには。

好きだった給食のメニュー……あとは、お昼に好きだったおかずって、何かありますか?

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置き手紙

明日、拉致られます。

探さないでください。

 

……と言うのは、冗談です。

え、どっちがかって?──んー、両方?←

 

連れていかれるのは合ってますが、拉致されるわけではないですし。

探してほしいわけではない、と言う意味で←

 

えぇ、きっと。

餌付けをされて骨抜きにされてしまうことでしょう。

 

さぁ、どんなご馳走をいただく羽目に陥ることか。

楽しみにしましょうかねぇ……まぁ、明日のことは明日にでも←