koihaouka’s blog

ごゆるりと、ゆるゆるなさいませ。

冤罪体質

明日は秋分の日。

急にぶり返してきた暑さが、ここから遠のく……筈←

 

と、言いますか。

9月初めくらいには、肌寒いくらいだった筈なのですよ。

 

そのときにも、令和ちゃん何してるんだろう。

なんて、思ったかと、思うの、ですが。

 

今回も、この時期に暑くなってくると。

思わずにはいられないのです──何してるの、と。

 

……ですが、これくらいの時期に。

暑くなるなんてことは、そうですねぇ。

 

わたしが生まれてこのかた。

幾度も、あったことですので。

 

こればかりは、令和ちゃんのせいにはできないなと。

いつものように、異常気象なのでした。

 

……あぁ、墓参りですか。

墓地を巡るのは好きですが、わたしは行きませんよ。

 

無神教ですから。

──ちーん。ホットミルクができあがったので今日はこの辺で()

カモミールはいかが

タスクを放置していると。

気になって仕方がないですし。

 

気になったまま別のことを行っても。

未処理のタスクが過って集中を欠く事態に陥るため。

 

さっくりと、始めることにしています。

そう──計画を立てて、と←

 

……本当は、実際的で直近の計画を立てるの。

あんまり、好きじゃないんですよ。

 

理想を計画し、実行することで。

現実を限りなく近付けることを行う──なんてのは、好きですけどね←

 

達成することを前提とした計画なんて。

予定調和のようでいてつまらないですから。

 

……えぇ、変数が多ければ連立して定数化してしまえば。

もう、答えが出るようなモノではありますけども。

 

答えが出るようなモノってところまでやったら。

もういいじゃん、と言う感慨を抱くのがわたしなので。

 

あとは答えまでのプロセスを練り練り書いていく、なんて。

どうにも──性に合わないんですよね。

 

もう自明だろ、と。

黙っててもそこに辿り着くじゃないの、と←

 

──そう、実際的な計画を立ててしまうと。

予定が確定してしまうんですよ。

 

予定表の筈なのに、確定事項を列挙しているだけの。

ただの書き捨て帳になってしまうわけです。

 

しかも、それから行動し達成するまでが確定してしまうので。

もう、野暮ったくてしゃーないのです──わたし、そう言うの好きじゃないのです。

 

──ただし。

この好きじゃないことをすることで──好きなことに専念できるとするならば。

 

そこにかける労力を惜しまないくらいは。

してやろうじゃないのコンチクショー……と←

 

と、言うことで。

カキカキパチパチし始めましたとさ。

 

──えぇ、どなたでしたっけ。

こんな言葉を遺したかたが、いらっしゃるそうです。

 

睡眠は労働なくしても神々が与えてくれる。

だが労働すればそれは三倍も甘美になる。

はっくつハッスル

シルバーウィークに出掛ける予定?

特にないっすよ、えぇ←

 

強いて言えば。

歯医者さんに出向くくらいでしょうか。

 

以前、歯科検診を受診したところ。

「虫歯はないけど歯石が付着し始めてる」とのことでしたので。

 

取ってくることにしたのです。

丁寧に磨くにしても、限界がありますからね。

 

それに、1回やると。

1年くらいはそのままでもいいらしいので。

 

それでしたら、と。

で、予約日が近付いているわけですが。

 

こう言うのって、いくらかかるんでしょうね。

英世4人くらい連れていけば足りるとは思いつつも。

 

一先ず、出向く前にコンビニへ行きますか。

……え、銀行?──時代ですねぇ、あはは←

 

 

酉戌過ぎの戯言

表に出ていることのみで判断する人は。

了見が狭いなぁ、なんて思いつつも。

 

表に出す側がよりにもよって。

出しているモノがモノであるならば。

 

そう採られるのも仕方がないので。

過程をいくつか飛ばして結論を書きますと。

 

各々自由にしたらいいんじゃないだろうか。

と言うことに行き着くわけなのです。

 

何をしようと、重箱の角を突いたり。

粗探しばかりする人もいますし。

 

実際に出しているモノが周囲にとってえげつないからと言って。

出していないモノまでえげつないわけではない──とも限らないですから。

 

じゃあ、「その人の本質はなんぞや?」と言われたところで。

そんなのは本人ですら認識できていないことのほうが常なのではないでしょうか。

 

なので、とどのつまり。

我々は──後悔なきよう、生きるしかないのです。

早贄にされる鳥じゃないから

……んー

2ヶ月前くらいから。

 

左の瞼が、痙攣しているような。

時折あったモノの、1〜2週間ほどで治まるのが常だったのですが。

 

これは、長期休暇を取得して正解だったようです。

もともと今月までは休養に充てる予定でしたし。

 

じっくりと、お休みすることにしましょうか。

とは言いましても──焦らない範囲で、と。

 

休まなければならない、とか。

やらなければならない、とか。

 

そう言うの、必要ないので。

自由に使うことのできる時間があると言うのに。

 

そんな、自縄自縛をしてしまうなんて。

もったいないですもの。

 

──えぇ、せっかく今日は同居人がいないのです。

もっとゆったりと──蕩けてしまいましょうか。

シャリ、縁、イオン

シルバーウィークがやってきました。

漸く来たよ、わたしの時代が。

 

いやぁ、楽しみにしてました。

生きてきた甲斐があると言うモノです。

 

業務委託契約だったときと違って。

今は休んでもお給料が変わらないですし。

 

今後、忙しくなるにつれて。

休みにくくもなっていくでしょうから。

 

えぇ、若いうちに。

採ってしまうことにしましょうっと。

 

……え、若いと寧ろ採りにくい?

んー……そこのところが緩いところを狙って就職しているからですかね。

 

なので、事務職の応募があればそこばかり受けていましたし。

たまたま拾っていただき続けて──失態も色々とあったでしょうに見逃し続けられて──現在に至るわけでして。

 

あと、わたしは失われたウン十年時代の人間なのです。

休めるときに休み、働くときに最小限の労力で最大限に楽しんで働く──なんて考え方が根底にある人種です。

 

なので。

こんな長期休暇のチャンス、見逃すわけがないのでした。

 

……それに、先ほども申しました通り。

失われた─十年時代の人間ですので。

 

代わりは幾らでもいるのです。

わたしの代わりは、幾らでも。

 

なら、左遷されようが首を切られようが。

現在のQOLをいちばん先々まで延ばすことのできる方法があるならば。

 

それをやるに決まっているのです。

他者への貢献なんて序でです、ハッキリ言って。

 

──えぇ、ただまぁ。

他のかたもそれでわたしのやり易いようになってくれれば──それに越したことはないのです。

 

それで、彼らがさらに。

楽しめるのであれば……それで…………うん。

 

……。

………………シルバーウィーク楽しみますわよっ!!

小人さんどこですか

家の廊下を歩いていても。

不快にならなくなってきました。

 

えぇ、本当に。

汗でベタつかないと言うのは、いいことです。

 

──ひたりっ

あぁ、ここの掃除が行き届いておりませんか。

 

あとで、拭いておくとしましょう。

えぇ、掃除は大好きですよ、わたしは。

 

──とは、言いましても。

本来のわたしはずぼらなので。

 

自分の部屋なんて、殆ど。

本だらけで、片付いていないのですけども。

 

まぁ、いいでしょう。

わたしの道は、わたしが作るモノなのですから。

 

──ひたっ

がたごととごちんっ

 

……。

………………片付けますかぁ()